イエモンのの歌詞は、暗い部屋で一人とい

イエモンのの歌詞は、暗い部屋で一人という歌い出しから徐に大勢を巻き込んでいく世界をおし拡げていく。それこそがジャムを塗って食べようとするという行為であるような気がする。でも最後はやっぱり君に逢いたくてまた明日を待ってるとセカイ系な終わり方で締める。素晴らしい。